L−213 備前焼   西行法師  置物   うぶ品

幕末〜明治時代  横幅-15.2cm 奥-15.0cm 高さ-18.1cm

備前焼は置物等の細工物も得意とし、江戸初期から明治、現
代に至るまで盛んに造られている。本品は比較的に珍しい西
行法師の置物で、出来栄えも良く、作風や肌の調子から幕末
明治頃とした。傷等無く状態良好。

¥32.000











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